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藤島士半 の ブログ

2007年11月01日から始めたブログです。

映画観た! 僕の彼女はサイボーグ

昨夜は時間が無く、競馬の予想だけ簡単にして寝てしまいましたが、昨日はお休みで映画を観に行きました。観たのは、僕の彼女はサイボーグです。なんとなくエド・はるみ様っぽく言ってみたくなるタイトルですね。
そんなにむちゃくちゃ観たかったわけでは無いのですが、なんとなーく気になっていた映画でした。綾瀬はるか様も可愛いし、オイラは昔はマンガとかいまよ りもっともっと好きで、そのころ読んでいた、「僕のマリー」や「AIがとまらない」とかいう漫画の影響も、この映画に興味を持った原因かもしれません。 ぶっちゃけ昨日は競艇やっていたんですが、負けまくっていたので、このまま続けて取り返しがつかないことになるぐらいなら映画を観よう! と思いました。 この僕の彼女はサイボーグは、今週がラスウィークということで、昨日がラストチャンスとばかりに急いで観ました。ストーリーは、
 20歳の誕生日、祝ってくれる友達もいないジローは、街で“彼女”と出会う。最高に楽しい一日を過ごすが、誕生日が終わる頃、彼女は姿を消 してしまい、それから会うことはなかった。1年が過ぎ、去年と同じように一人で誕生日を祝っているジローの前に、“彼女”は現れた。必ずまた会えると信じ ていたジローは喜ぶが、再会した彼女は何だか去年と違うような…。実は、“彼女”は未来から送り込まれたサイボーグだったのだ!
というもの。

最初に2008年のジローの誕生日から話が始まり2007年の誕生日の回想シーンがあります。時間軸がよくわからないので軽い混乱が起きそうな内容。で も、昨年ちょっとの期間はまった涼宮ハルヒの憂鬱シリーズの小説を読んで鍛えたおかげか我慢して観ることができました。 なんだか観ていると、サイボーグ の彼女(結局名前は無しだったような…)はストーリーにもあるように2007年の誕生日と2008年の誕生日に来たのですが、2008年に来たのが先で 2007年に来たのが後なのかな? と思いつつも、なんだか妙な違和感を覚えつつ観てました。開始早々服や靴を盗んだり、食い逃げしたりで教育上悪い なぁ…というシーンが多々出てきますが、まぁ、それはおいといて、2007年のときにいろいろ言っていたことは、まぁ、これから起こることなんだろうな… と思いつつ、観てました。2008年にやってきたときは、ターミネーターを思わせる登場シーンだったりと、いろいろありますが、後半はとんでもない大地震 が起こったりします。チャイナや東北地方の地震の前に公開が決まっていたから公開できたのかな? とも思いました。全般的にはあんまり期待して観に行った わけでは無いのですが、それでも、ちょっと期待ハズレだったかな…と、残念な気持ち。
未来の話になって、ちょっと蛇足になるのかな? と思ったけど、未来の話が出て、一応2007年に来たときの違和感はちょっと解消されました。…が、新 たに歴史が捻じ曲がったような感じの終わり方になっていたんで、あの終わり方だと、サイボーグ彼女は創られないのかな? とか思ってしまいました。
何を書いているかわからなくなってきていますね。自分でもまとまりがない文章で、申し訳ないと思います。 ザ・マジックアワーで尽くす女を熱演していた綾瀬様のこれからの活躍にも期待…という強引なまとめで終わります。


僕の彼女はサイボーグ
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